📰 最新ニュース
山内惠介の話題曲「この世は祭り」の新装盤2タイプが7月8日に発売。道盤には元大関・琴風豪規のヒット曲「まわり道」のカバーを収録し、7月は大阪・新歌舞伎座、愛知・御園座と公演が続く。
丘みどりがデビュー20周年を経て、秋元康が作詞・総合プロデュースを手がける新曲「まだ半ば」を7月8日に発売。ミュージックビデオにはAKB48・伊藤百花がゲスト出演した。
木村徹二の勝負曲「風神雷神」の特別盤が7月8日に発売。兄・木村竜蔵が作詞作曲を手がけた王道演歌で、オリコンウィークリー演歌・歌謡チャートおよびUSEN HITランキングで1位を獲得した。
新人・才上まこのデビューシングル「星屑小夜曲」が7月8日に発売。ラテンのリズムに、星になってしまった男性への一途な想いを乗せた哀傷歌で、新たな歌声の誕生を告げる。
成世昌平のデビュー40周年を記念した新曲「母ちゃんの海」が7月8日に発売。浜圭介・原文彦のタッグが贈る、この時代を生きる人への励ましの一曲。
演歌歌手・北川裕二の1年ぶり新曲「戎橋ブルース」が7月15日に発売。大阪を舞台に、かつての恋人を想う男の切ない心情をブルース調のメロディで歌う、通算29作目の新曲。
歌手活動45周年を迎えた伍代夏子の新曲「流転の花」が7月22日に発売。初タッグとなる木村竜蔵が、人生の侘び寂びを艶やかな演歌で表現した意欲作。
杜このみのニューシングル「告白」が7月22日に発売。タイプA・タイプBの2形態で同時発売され、大人の恋を艶やかに歌い上げる。
新浜レオンの1st EP「New Beginning」追撃盤が7月22日に発売。TVアニメ『名探偵コナン』初のオープニングテーマとなった新曲「愛のFIRE」を収録する。
北沢麻衣の新曲「ヨコハマ・ロンリーナイト」が7月22日に発売。師である作曲家・杉本眞人が、夫を亡くし落ち込む北沢を励まそうと、夫婦で暮らした横浜を舞台に書き下ろした一曲。
三波春夫の没後25年を記念した入門盤CD「超特選3曲~ルパンと俵星にこんにちは!~」が7月8日に発売。「世界の国からこんにちは」「俵星玄蕃」「ルパン音頭」の代表曲3曲を収録し、市川由紀乃・三山ひろし・辰巳ゆうとが出演する記念コンサートも全国で開催される。
長崎県出身の小学生・西山琳久が「歌唱王」第13回大会で12,517組の応募者を制して優勝。秋元康がプロデュース・作詞を手がけるデビューシングル「おんじい」が7月22日に発売される。デビュー前に異例のNHK「うたコン」出演も果たし、演歌界期待の新星として注目を集めている。
山本譲二がデビュー50周年を記念した新曲「桜龍~さくらりゅう~」を7月15日にリリース。田久保真見が作詞、弦哲也が作曲を手がけ、男らしさの中の優しさや哀愁を唯一無二の“譲二節”で歌い上げる。カップリングは「みんな野球少年だった」。
真咲よう子と島雅也によるデュエット新曲「愛をふたたび。」が7月8日発売。作曲は「窓」などを手がけた故・伴謙介氏の遺作で、氏の作品を蘇らせる「愛をふたたび。」プロジェクトの一環として制作された。10年前に別れた男女が偶然再会する物語を軽やかな2ビートで描く。
“歌う看護師”として知られる入山アキ子の新曲「江差恋女」が7月15日発売。ヒット曲「津軽恋女」に続く“恋女”シリーズの最新作で、レコード大賞編曲賞受賞の佐藤和豊がドラマチックな編曲を手がける。カップリングは入山自身が故郷・山口県ゆかりの高杉晋作の生涯を題材に作詞した「華の心意気」。
真田ナオキの両A面シングル「プルメリア ラプソディ/陽が沈む前に…」の追撃盤が7月15日に3形態同時発売。キヨサク(MONGOL800)と島袋優(BEGIN)が手がけた「プルメリア ラプソディ」は南の島を舞台にした一途な愛の物語で、発売以来ロングヒットが続いている。
「門前仲町ブルース」で知られる吉村明紘が、約3年ぶりとなる新曲「俺でいいなら」を7月8日にリリース。麻こよみ・徳久広司による作詞作曲で、これまでの甘く優しい歌声にさらなる男らしさを加えたダンディな魅力が光る一曲に仕上がった。
津吹みゆの新曲「あふれる涙が伝うとき」が7月8日発売。喜びも哀しみも許されてゆくような優しい愛を歌うメッセージソングで、カップリングの「海神の祈り」は漁へ出る男性の無事を願う女性の心情を描いた作品。
野村美菜の新曲「夜半の雨」が7月8日発売。去りゆく男性を引き止めず見送る女性の哀しみを歌う演歌で、水森英夫が作曲を担当。カップリングの「冬薔薇」では野村自身が初めて作曲に挑戦し、芯の強い母の心情を歌に込めた。
宮城県東松島出身の須賀亮雄が2ndシングル「蔵王の風」を7月22日にリリース。デビュー曲「ふるさと春秋」に続く望郷ソングで、発売を記念したミニライブ&特典会も開催される。カップリングは工学博士号を持つ作家コンビ・Zenn&Shinが手がけた「紫陽花」。
坂本冬美がデビュー40周年を迎え、6月10日(恩師・猪俣公章先生の命日)に集大成ベストアルバム「轍」をリリース。秋には大阪フェスティバルホール(9月14日)と東京国際フォーラム(11月4日)で特別リサイタルの開催も発表され、ファンの期待が高まっている。
元宝塚歌劇団の人気娘役スター・有沙瞳が、6月15日に演歌歌手デビュー記念ライブを開催。約1時間半にわたり18曲を完唱し、「澄んだ高音から渋いメゾアルトへ」という大きな転換を堂々と披露。先輩演歌歌手たちからの温かな声援も受けながら、舞台女優との二刀流を目指す決意を語った。
竹島宏のデビュー25周年記念曲「純愛」が有線放送ランキングで第1位を獲得。「今まで積み上げてきたものを一度リセットして、真っ新な気持ちで届けたい」という想いで制作された楽曲は、NHK「うたコン」でも披露され、幅広い世代から反響を集めている。
北川裕二が新曲「戎橋ブルース」を2026年6月26日にリリース。大阪・道頓堀の戎橋を舞台に、男の哀愁と情念を力強く歌い上げた正統派演歌。ブルースのテイストを取り入れた独特のサウンドが北川の個性あふれる歌声をさらに引き立てる。
伍代夏子が新曲「流転の花」を2026年7月22日にリリース。流転する人生の哀愁と強さを花に例えた情感あふれる演歌で、伍代の豊かな表現力が存分に発揮されている。長年のキャリアで磨いた歌声と円熟の境地が凝縮された一枚だ。
新浜レオンが新曲「New Beginning」を2026年7月22日に5形態同時リリース。ウルトラマン盤、タイアップ盤、心満たさレオン盤、愛溢レオン盤、燃えたぎレオン盤の5形態で展開。MAJ2026ノミネートで注目を集める中、さらなる飛躍を誓う意欲作だ。
杜このみが新曲「告白」を2026年7月22日にTYPE A・TYPE Bの2形態同時リリース。「告白」の題名が示す通り、抑えきれない気持ちをついに打ち明ける瞬間を切り取ったせつない歌謡曲。杜のみずみずしい歌声が胸に響く一枚だ。
香月あやのが新曲「とんぼり情話」を2026年7月22日にリリース。「とんぼり」こと大阪・道頓堀を舞台に、夜の灯りに揺れる女心の哀愁を歌い上げた情感豊かな演歌。香月の艶やかな歌声と昭和歌謡の薫りが漂うサウンドが絶妙に絡み合う。
北沢麻衣が新曲「ヨコハマ・ロンリーナイト」を2026年7月22日にリリース。横浜の港夜景を背景に、ひとり夜を過ごす女性の孤独と切なさを描いた歌謡曲。北沢の柔らかくも芯のある歌声が、港町の夜のロマンティシズムを余すところなく表現している。
木村徹二が「風神雷神」特別盤を2026年7月8日にリリース。風神と雷神という日本神話の荒ぶる神々をモチーフに、男の力強い生き様と信念を歌い上げた大型演歌。木村の迫力ある歌声がスケール感抜群のサウンドと相まって圧倒的な存在感を放つ。
神野美伽が新曲「紫煙/夜半の雨」を2026年6月10日にキングレコードからリリース。コンサートでも親交のある木村竜蔵を作家に迎えた初タッグ作品。「紫煙」は歌謡ロックチックな熱唱ナンバー、「夜半の雨」は王道演歌の2曲が1枚に収められている。
「MUSIC AWARDS JAPAN 2026 演歌・歌謡曲LIVE [最優秀演歌・歌謡曲楽曲賞 授賞式]」が6月11日にZepp DiverCity TOKYOで開催。細川たかし、水森かおり、島津亜矢ら人気歌手が出演し、SHOW-WA&MATSURIの「僕らの口笛」が最優秀演歌・歌謡曲楽曲賞に輝いた。
三山ひろしが全国コンサートツアー2026「スーパービタミンボイス」を精力的に展開中。6月3日のLINE CUBE SHIBUYAを皮切りに、高知、松山、東京(江東区文化センター)など各地で公演。チケットは各会場の一般発売で入手可能。
恒例の「博多演歌まつり」が2026年6月27日(土)、福岡市民ホール大ホールで開催。11:00と16:00の2回公演で、入場料は3,500円。演歌・歌謡曲の人気歌手が勢ぞろいするKBCラジオ主催の人気イベント。
千葉げん太が新曲「節」を2026年6月3日にリリース。人生の節目や信念を力強く歌い上げる本格演歌で、千葉の豪快な歌声が存分に発揮されている。演歌ファンはもちろん、骨太な楽曲を好む幅広い層にも届く1枚だ。
辰巳ゆうとの2026年新曲「ロンリー・ジェネレーション」がロングヒットを記録。作詞:売野雅勇、作曲:幸耕平、編曲:萩田光雄による洗練されたサウンドで、三大都市スペシャルコンサートツアーも同時進行。ファイナルは初の大阪フェスティバルホールで開催予定。
山内惠介が新曲「この世は祭り」を7月8日に道盤・時盤の2形態同時発売。作詞:松井五郎、作曲・編曲:村松崇継が手がけた力強い人生讃歌で、どんな状況でも道を切り拓く強い意思を歌い上げる。松井五郎からのコメントも公開されている。
丘みどりが新曲「まだ半ば」を7月8日(水)にリリース。秋元康がプロデュース・作詞を手掛けた初タッグ作品で、デビュー20周年を経てここからの未来を意欲的に切り拓く決意表明となる一曲。7月7日開催の「丘みどりリサイタル2026-演魅vol.7-」にあわせて発売する。
成世昌平が歌謡生活40周年記念シングル「母ちゃんの海」を7月8日にリリース。2010年「春よとまれ」以来、約15年ぶりに浜圭介・原文彦コンビが書き下ろした作品で、節目の年にふさわしい感動の演歌が誕生した。
SHOW-WA&MATSURIが2ndシングル「ジューンブライド」を4月29日に発売。デビュー曲「僕らの口笛」でMUSIC AWARDS JAPAN 2026最優秀楽曲賞を受賞した勢いそのままに、グループ初となるドラマ主題歌で新境地を切り拓いた。
「MUSIC AWARDS JAPAN 2026 演歌・歌謡曲LIVE」が6月11日にZepp DiverCity TOKYOで開催。最優秀演歌・歌謡曲楽曲賞にはSHOW-WA&MATSURIの「僕らの口笛」が輝いた。細川たかし、水森かおり、島津亜矢、山内惠介、純烈ら演歌界を代表する豪華出演陣が集結した。
6月11日に開催された「MUSIC AWARDS JAPAN 2026 演歌・歌謡曲LIVE」にて、北島三郎がMAJ初の特別功労賞を受賞。「歩き続けて間もなく90年になります。でも、この道は一本の道、一筋でございます」と受賞の喜びを語った。
宝塚歌劇団星組の元娘役スター・有沙瞳が2026年6月3日に日本クラウンから演歌歌手デビュー。デビュー曲「さよならは黄昏に」は愛する人との別れを予感する女心を艶やかに描いた作品。日本クラウンオーディション「ニッポン放送賞」受賞を経て待望のCDデビューを果たした。
テイチク所属の演歌歌手・三丘翔太が歌う「フライディ・チャイナタウン」のYouTube動画が315万回再生を突破した。3月2日の横浜開港記念会館でのデビュー10周年コンサート映像がわずか4週間で300万再生を達成。コメントの約7割が海外からという異例の反響を呼んでいる。
前川清・堀内孝雄・川中美幸・山川豊・伍代夏子・長山洋子・竹島宏・真田ナオキ・青山新・木村徹二・SHOW-WA・MATSURIが集結する「令和にっぽん!演歌の夢まつり2026」の東京公演が6月16日に東京国際フォーラムホールAで開催された。
日本クラウン所属の成世昌平が歌謡生活40周年の節目に記念シングル「母ちゃんの海」を7月8日に発売。「春よとまれ」(2010年)以来約15年ぶりとなる浜圭介・原文彦コンビの書き下ろし作品。聴く者に元気と勇気を与える躍動感あふれる一曲。
ビクターエンタテインメント所属の新浜レオンがコンサートツアー2026「New Beginning」を全国9会場で開催中。5月30日の千葉・白井市スタートから7月26日の東京・LINE CUBE SHIBUYAまで、夏にかけて全国各地を巡るツアーが続く。
日本クラウン所属の木村徹二が「風神雷神」の特別盤を7月8日に発売。新パッケージでリリースされる今作には新録カップリング「祭りの宵」と、父・鳥羽一郎の「中仙道」カバーを収録。風神雷神図屏風を彷彿とさせる躍動感あるジャケットが話題を呼んでいる。
ビクターエンタテインメント所属の竹島宏がデビュー25周年の節目に記念シングル「純愛」を発売。「地味かっこいい」と評される新たな魅力が開花した作品として話題を集めている。6月21日京都劇場ほか全国各地でのコンサートも開催中。
日本コロムビア所属の大川栄策が111枚目シングル「酒未練」を5月20日に発売。作詞・たきのえいじ、作曲・筑紫竜平、編曲・南郷達也という新コンビ作品で、酒場で別れを惜しむ女心を男性目線で描いた純演歌。カップリングには「漁火酒場」を収録。
デビュー40周年を迎える「歌怪獣」島津亜矢が、記念シングル「一日一生」を6月17日にテイチクエンタテインメントからリリース。恩師・故星野哲郎の遺稿から着想を得た感動作。カップリングも星野の詩集から誕生した「浜辺にて」。
「ご当地ソングの女王」水森かおりが「恋の終わりの名古屋にひとり」追撃盤タイプC・Dを6月24日に発売。タイプDには漫才師・オール巨人との異色デュエット「夢洲ブルース~デュエット編~」を収録。大阪・関西万博をテーマにMBSラジオ企画から誕生した話題作。
ビクターエンタテインメント所属の辰巳ゆうとが「ロンリー・ジェネレーション」の追撃盤タイプD・E・Fを6月10日に発売。各タイプに個性の異なるカップリング曲を収録。7月13日の大阪・フェスティバルホール公演を含むスペシャルコンサートツアー2026も注目。
ビクターエンタテインメント所属の山内惠介が「この世は祭り」の新装盤・道盤と時盤を7月8日に発売。道盤カップリングはなかにし礼作詞・三木たかし作曲「まわり道」、時盤は「時のドレス」を収録。オリコン週間シングルランキング13年連続TOP10入りも達成。
徳間ジャパン所属の演歌歌手・朝花美穂が、自身8作目のシングル「こころの花道」の感謝盤を7月1日にリリース。2026年1月発売のオリジナル盤に続く感謝を込めた追撃展開で、応援してくれるファンへの想いが込められた一枚。
「青葉城恋唄」で知られる宮城出身の歌手・さとう宗幸が、新曲「球磨川」を2026年7月4日にリリース。熊本・人吉を流れる日本三急流のひとつ・球磨川を舞台にした情感あふれる新作。さとう宗幸の味わい深い歌声が雄大な川の流れを描き出す。
デビュー40周年を迎える島津亜矢が記念コンサートツアー2026「ありがとう」を全国各地で開催中。2026年6月13日から11月にかけて各地を巡る集大成のツアー。2027年1月には大阪・熊本・東京の3会場で40周年リサイタル特別公演も予定。
人気ムード歌謡グループ・純烈が全国コンサートツアー2026「あなたと葛根湯を飲みながら」を開催。6月22日茨城・水戸市民会館、7月10日長野・ホクト文化ホール、7月15日埼玉・ウェスタ川越の3会場が決定。全席指定7,700円で待望の来場型コンサート。
演歌歌手・辰巳ゆうとのスペシャルコンサートツアー2026「-Transformation-」が愛知・東京に続き、7月13日に大阪・フェスティバルホールで開催。デビュー10作目という節目に「変容」をテーマに掲げ、新たなステージへと踏み出す辰巳ゆうとの真骨頂を見せる。
山内惠介のシングル「この世は祭り」がオリコン週間演歌・歌謡シングルランキングで13年連続TOP10入りを達成。演歌歌手として異例の快挙として話題を呼んでいる。松井五郎×村松崇継コンビによる人生讃歌がファン層を超えて広く支持される。
デビュー40周年を迎える「歌怪獣」島津亜矢が、記念シングル「一日一生」を6月17日にテイチクエンタテインメントからリリース。恩師・故星野哲郎の遺稿から着想を得た感動作。カップリングも星野の詩集から誕生した「浜辺にて」。
「ご当地ソングの女王」水森かおりが「恋の終わりの名古屋にひとり」追撃盤タイプC・Dを6月24日に発売。タイプDには漫才師・オール巨人との異色デュエット「夢洲ブルース~デュエット編~」を収録。大阪・関西万博をテーマにMBSラジオ企画から誕生した話題作。
ビクターエンタテインメント所属の辰巳ゆうとが「ロンリー・ジェネレーション」の追撃盤タイプD・E・Fを6月10日に発売。各タイプに個性の異なるカップリング曲を収録。7月13日の大阪・フェスティバルホール公演を含むスペシャルコンサートツアー2026も注目。
ビクターエンタテインメント所属の山内惠介が「この世は祭り」の新装盤・道盤と時盤を7月8日に発売。道盤カップリングはなかにし礼作詞・三木たかし作曲「まわり道」、時盤は「時のドレス」を収録。オリコン週間シングルランキング13年連続TOP10入りも達成。
徳間ジャパン所属の演歌歌手・朝花美穂が、自身8作目のシングル「こころの花道」の感謝盤を7月1日にリリース。2026年1月発売のオリジナル盤に続く感謝を込めた追撃展開で、応援してくれるファンへの想いが込められた一枚。
「青葉城恋唄」で知られる宮城出身の歌手・さとう宗幸が、新曲「球磨川」を2026年7月4日にリリース。熊本・人吉を流れる日本三急流のひとつ・球磨川を舞台にした情感あふれる新作。さとう宗幸の味わい深い歌声が雄大な川の流れを描き出す。
デビュー40周年を迎える島津亜矢が記念コンサートツアー2026「ありがとう」を全国各地で開催中。2026年6月13日から11月にかけて各地を巡る集大成のツアー。2027年1月には大阪・熊本・東京の3会場で40周年リサイタル特別公演も予定。
人気ムード歌謡グループ・純烈が全国コンサートツアー2026「あなたと葛根湯を飲みながら」を開催。6月22日茨城・水戸市民会館、7月10日長野・ホクト文化ホール、7月15日埼玉・ウェスタ川越の3会場が決定。全席指定7,700円で待望の来場型コンサート。
演歌歌手・辰巳ゆうとのスペシャルコンサートツアー2026「-Transformation-」が愛知・東京に続き、7月13日に大阪・フェスティバルホールで開催。デビュー10作目という節目に「変容」をテーマに掲げ、新たなステージへと踏み出す辰巳ゆうとの真骨頂を見せる。
山内惠介のシングル「この世は祭り」がオリコン週間演歌・歌謡シングルランキングで13年連続TOP10入りを達成。演歌歌手として異例の快挙として話題を呼んでいる。松井五郎×村松崇継コンビによる人生讃歌がファン層を超えて広く支持される。
演歌・歌謡曲部門の最優秀楽曲賞授賞式を兼ねたライブイベント「MUSIC AWARDS JAPAN 2026 演歌・歌謡曲LIVE」が6月11日(木)にZepp DiverCityで開催。細川たかし、水森かおり、島津亜矢ら演歌界の第一線を行くアーティストが一堂に集う豪華な舞台となる。
演歌界の大御所・神野美伽が、ニューシングル「紫煙/夜半の雨」を2026年6月10日にキングレコードからリリース。作詞・作曲は木村竜蔵、編曲は遠山敦が担当。艶やかな2曲を収録した情感あふれる新作。
人気演歌歌手・三山ひろしが、2026年第二弾シングル「鳴門海流」をタイプA/Bの2形態で6月24日に日本クラウンからリリース。作曲は弦哲也、作詩は万城たかし。鳴門の荒波を舞台にした男の演歌の新作。
テイチクエンタテインメント所属の演歌歌手・山口ひろみが、デビュー25周年を記念するシングル「三江線」を6月17日にリリース。廃線となった三江線を舞台に作詩・麻こよみ、作曲・弦哲也が紡いだ郷愁の演歌。カップリング「夜桜恋あかり」は本人作曲。
男性歌謡デュオ・風輪がニューシングル「イル・テンポ・パッサ〜時は過ぎゆく〜」を6月3日に徳間ジャパンからタイプA〜Eの5形態で発売。杉本眞人が作曲を手がけ、風輪初のドラマタイアップ曲となる注目の新作。
ビクターエンタテインメント所属のおかゆが、両A面シングル「サヨナラ嘘/愛の道草」を6月17日にリリース。「愛の道草」はナイツ・塙宣之との初デュエット映画主題歌。映画にも満子ママ役で出演する話題作。
テイチクエンタテインメント所属の演歌歌手・青山新が、オリコン演歌・歌謡曲チャートで初登場1位を獲得した「十三ヶ月」の追撃盤TYPE-D・E・Fを6月24日に発売。自身初の追撃盤3タイトル同時リリースとなる。
演歌歌手・高森有紀が新曲「今 潮騒のまちへ…」を2026年6月17日にリリース。潮風香る海辺のまちを舞台に、切ない恋心と前向きな旅立ちを歌い上げた叙情演歌の新作。高森有紀の伸びやかな歌声が際立つ一枚。
演歌歌手・花咲ゆき美が新曲「夢見傘」を2026年6月24日にリリース。雨の日に差す傘に夢と希望を重ねたロマンティックな演歌作品で、花咲ゆき美の透明感ある歌声が際立つ新作。梅雨の季節にぴったりの情景描写も聴きどころ。
演歌・歌謡曲歌手の松本信一が新曲「恋の横浜チャチャチャ」を2026年6月3日にリリース。横浜の港町を舞台に、チャチャチャのリズムに乗せた明るく弾けるような恋模様を描いた歌謡曲の新作。
ビクターエンタテインメントの人気演歌歌手・辰巳ゆうとが、最新曲「ロンリー・ジェネレーション」の新たな3タイプ(D・E・F)を6月10日にリリース。3月発売のA〜Cタイプに続く追加盤で、それぞれ異なるカップリング曲を収録している。
演歌界を代表する実力派・島津亜矢が、デビュー40周年を飾る記念シングル「一日一生」を6月17日にテイチクエンタテインメントからリリース。40年の歌手人生の集大成として、力強いタイトルに想いを込めた感動の新作。
島津亜矢のデビュー40周年記念コンサートツアー「島津亜矢 40周年記念コンサートツアー2026~ありがとう~」が全国各地で展開中。6月は新潟・静岡・名古屋・北海道・埼玉など各地での公演が続き、40周年への感謝を伝えるステージが全国を巡る。
ベテラン演歌・歌謡曲歌手の中村美律子が5月27日に新曲「人生万歳」をリリース。タイトル通り、人生を前向きに謳歌する明るく力強い一曲で、聴く者に元気と勇気を届ける中村美律子らしい新作。
有沙瞳が6月3日に新曲「さよならは黄昏に」をリリース。夕暮れ時の情景に別れの切なさと未練を重ねた叙情豊かな演歌作品で、6月末には大阪を中心とした関西各地でキャンペーンイベントも予定されている。
門松みゆきが5月27日に新曲「酒、ほろほろ…」をリリース。お酒と哀愁を絡めた演歌ならではの情緒ある作品で、6月20日・21日には大阪・兵庫エリアでキャンペーンイベントも予定されている。
村木弾が6月17日に新曲「夜汽車」をリリース。深夜を走る汽車の情景に人生の孤独と哀愁を重ねた、旅情あふれる演歌の新作。鉄道をモチーフにした演歌の系譜を継ぐ情感たっぷりの一曲。
水森かおりの大ヒット曲「恋の終わりの名古屋にひとり」(3月31日発売・タイプA/B)に続き、新たなタイプC・Dが6月24日に追加発売。それぞれ異なるカップリング曲を収録し、ヒット中の最新曲をさらに楽しめる充実の内容となっている。
演歌歌手・岩佐美咲が6月27日(土)に兵庫・イズミヤ西神戸店でキャンペーンイベントを開催。5月の千葉キャンペーンに続き、今度は関西のファンと直接ふれあう貴重な機会となる。
「さざんかの宿」などの大ヒットで知られる演歌界の大御所・大川栄策が5月20日に新曲「酒未練」をリリース。別れた後も続く未練と酒場の哀愁を歌い上げた、大川栄策ならではの情感たっぷりの新作。
テイチクエンタテインメント所属の演歌歌手・半田浩二が5月20日に新シングル「しあわせ者だよな」をリリース。ありふれた日常の中にある幸せと感謝の気持ちを温かく歌い上げた、聴く人の心に寄り添う人情演歌の新作。
水森かおりが2026年3月31日に発売した新曲「恋の終わりの名古屋にひとり」が大きな反響を呼んでいる。大須観音や栄、テレビ塔など名古屋の名所が歌詞に登場する情感豊かなご当地演歌で、公式YouTubeではMVフルコーラスが公開中。
山口ひろみが6月17日に新曲「三江線」をリリースする。2018年に廃線となった島根・広島間の鉄道路線・三江線をテーマにした叙情演歌で、失われた風景と人びとの暮らしへの想いを歌い上げた情感あふれる一作。
三山ひろしの新曲「鳴門海峡」が6月24日に日本クラウンから発売されることが決定した。世界最大級の渦潮で知られる鳴門海峡を舞台にした勇壮な演歌作品で、全国コンサートツアーと連動した盛り上がりが期待される。
デビュー40周年を迎えた演歌界の実力派・神野美伽が、6月10日に新曲「紫煙」をキングレコードからリリース。40周年イヤーにふさわしい艶やかさと気品を湛えた大人の演歌で、長年培ってきた表現力の粋を味わえる一作。
堀内春菜が6月3日に新曲「みれん傘」をリリース。恋の未練を雨に重ねた情感あふれる演歌作品で、澄んだ歌声が雨の情景と女心の機微を繊細に表現した一曲。梅雨の季節にぴったりの叙情演歌。
坂本冬美のデビュー40周年記念コンサートツアー「坂本冬美コンサート2026~今日から明日へ~」が全国各地で展開中。5月22日・長野、5月23日・新潟、5月25日・名古屋、5月30日・岡山など、5月下旬も各地での公演が続く。
演歌・歌謡グループの純烈が、コンサートツアー「純烈コンサート2026 〜あなたと葛根湯を飲みながら〜」を全国各地で開催中。ユニークなタイトルとにぎやかなステージで、各地のファンと温かい時間を共有している。
演歌・歌謡グループの純烈が6月17日に新曲「ありがとう」をリリース。ファンへの感謝の想いを込めたタイトルの楽曲で、メンバー全員の心が一つになった温かい一曲。全国コンサートツアーとの連動した盛り上がりも期待される。
演歌歌手・岩佐美咲が5月30日(土)に千葉・ユアエルム八千代台にてキャンペーンイベントを開催する。歌唱披露やCD購入者へのサイン会も予定され、ファンとの貴重な交流の場となる。
テイチクエンタテインメント所属の演歌歌手・半田浩二が5月20日に新シングル「しあわせ者だよな」をリリース。ありふれた日常の中にある幸せと感謝の気持ちを温かく歌い上げた、聴く人の心に寄り添う人情演歌の新作。
水森かおりが2026年3月31日に発売した新曲「恋の終わりの名古屋にひとり」が大きな反響を呼んでいる。大須観音や栄、テレビ塔など名古屋の名所が歌詞に登場する情感豊かなご当地演歌で、公式YouTubeではMVフルコーラスが公開中。
山口ひろみが6月17日に新曲「三江線」をリリースする。2018年に廃線となった島根・広島間の鉄道路線・三江線をテーマにした叙情演歌で、失われた風景と人びとの暮らしへの想いを歌い上げた情感あふれる一作。
三山ひろしの新曲「鳴門海峡」が6月24日に日本クラウンから発売されることが決定した。世界最大級の渦潮で知られる鳴門海峡を舞台にした勇壮な演歌作品で、全国コンサートツアーと連動した盛り上がりが期待される。
デビュー40周年を迎えた演歌界の実力派・神野美伽が、6月10日に新曲「紫煙」をキングレコードからリリース。40周年イヤーにふさわしい艶やかさと気品を湛えた大人の演歌で、長年培ってきた表現力の粋を味わえる一作。
堀内春菜が6月3日に新曲「みれん傘」をリリース。恋の未練を雨に重ねた情感あふれる演歌作品で、澄んだ歌声が雨の情景と女心の機微を繊細に表現した一曲。梅雨の季節にぴったりの叙情演歌。
坂本冬美のデビュー40周年記念コンサートツアー「坂本冬美コンサート2026~今日から明日へ~」が全国各地で展開中。5月22日・長野、5月23日・新潟、5月25日・名古屋、5月30日・岡山など、5月下旬も各地での公演が続く。
演歌・歌謡グループの純烈が、コンサートツアー「純烈コンサート2026 〜あなたと葛根湯を飲みながら〜」を全国各地で開催中。ユニークなタイトルとにぎやかなステージで、各地のファンと温かい時間を共有している。
演歌・歌謡グループの純烈が6月17日に新曲「ありがとう」をリリース。ファンへの感謝の想いを込めたタイトルの楽曲で、メンバー全員の心が一つになった温かい一曲。全国コンサートツアーとの連動した盛り上がりも期待される。
演歌歌手・岩佐美咲が5月30日(土)に千葉・ユアエルム八千代台にてキャンペーンイベントを開催する。歌唱披露やCD購入者へのサイン会も予定され、ファンとの貴重な交流の場となる。
五木ひろしが4月8日に新シングル「千年の懸想文」を発売。作詞は田久保真見、作曲は五木ひろし自身が担当。長年の歌手人生から紡ぎ出した情感豊かな一作で、公式YouTubeでMVも公開中。
五木ひろしのコンサートツアー2026が全国各地で続いている。5月23日・24日には愛知県・御園座での公演が予定され、6月11日・高崎芸術劇場、7月10日・市原市市民会館と公演は続く。
山内惠介が2月25日に新曲「この世は祭り」を発売。演歌×ロック×オーケストラという新境地に挑んだ人生讃歌で、作詞・松井五郎、作曲・村松崇継。5月は北海道3会場でツアー公演を開催。
丘みどりが3月25日にデビュー20周年記念シングル「夢乱舞」を発売。作詞・水木れいじ、作曲・四方章人による情念の演歌で、川端康成の「雪国」をイメージした激しくも美しい恋物語。
夏木綾子が5月13日にシングル「なごり雨」をリリース。2006年発売シングルのカップリング曲として注目を集め、YouTubeで300万再生を超えた人気曲がついてシングルCDとして正式発売。
三山ひろしのコンサートツアー「心に響く 温もりの唄」が全国各地で開催中。5月10日・岩手、5月23日・埼玉、5月30日・滋賀など多数の公演が予定されており、各地のファンと温かい時間を共有する。
氷川きよしの歌手活動再開後初の座長公演「明治座特別公演」が、6月30日にWOWOWで放送・配信される。2月5日の東京・明治座公演を収録。芝居「白雲の城」とコンサート「人あるがまま」の2部構成。
演歌歌手・天乃心都がホリデージャパンへの移籍第一弾シングル「望郷大漁唄」を5月27日にリリース。ふるさとへの思いと海を生きる男の情感を力強く歌い上げた新境地の演歌作品。
デビュー50周年を迎えた新沼謙治が記念コンサート「限りなき前進」を全国展開中。5月5日・東京アプリコでは全19曲を熱唱。5月15日には三重・長島温泉での公演も予定されている。
歌手活動を再開した氷川きよしの座長公演「明治座特別公演」が全国4都市で開催され大盛況。芝居「白雲の城」とコンサート「人あるがまま」の2部構成で各地満員御礼。ファンから感動の声が続出。
五木ひろしが4月8日に新シングル「千年の懸想文」を発売。作詞は田久保真見、作曲は五木ひろし自身が担当。長年の歌手人生から紡ぎ出した情感豊かな一作で、公式YouTubeでMVも公開中。
五木ひろしのコンサートツアー2026が全国各地で続いている。5月23日・24日には愛知県・御園座での公演が予定され、6月11日・高崎芸術劇場、7月10日・市原市市民会館と公演は続く。
山内惠介が2月25日に新曲「この世は祭り」を発売。演歌×ロック×オーケストラという新境地に挑んだ人生讃歌で、作詞・松井五郎、作曲・村松崇継。5月は北海道3会場でツアー公演を開催。
丘みどりが3月25日にデビュー20周年記念シングル「夢乱舞」を発売。作詞・水木れいじ、作曲・四方章人による情念の演歌で、川端康成の「雪国」をイメージした激しくも美しい恋物語。
夏木綾子が5月13日にシングル「なごり雨」をリリース。2006年発売シングルのカップリング曲として注目を集め、YouTubeで300万再生を超えた人気曲がついてシングルCDとして正式発売。
三山ひろしのコンサートツアー「心に響く 温もりの唄」が全国各地で開催中。5月10日・岩手、5月23日・埼玉、5月30日・滋賀など多数の公演が予定されており、各地のファンと温かい時間を共有する。
氷川きよしの歌手活動再開後初の座長公演「明治座特別公演」が、6月30日にWOWOWで放送・配信される。2月5日の東京・明治座公演を収録。芝居「白雲の城」とコンサート「人あるがまま」の2部構成。
演歌歌手・天乃心都がホリデージャパンへの移籍第一弾シングル「望郷大漁唄」を5月27日にリリース。ふるさとへの思いと海を生きる男の情感を力強く歌い上げた新境地の演歌作品。
デビュー50周年を迎えた新沼謙治が記念コンサート「限りなき前進」を全国展開中。5月5日・東京アプリコでは全19曲を熱唱。5月15日には三重・長島温泉での公演も予定されている。
歌手活動を再開した氷川きよしの座長公演「明治座特別公演」が全国4都市で開催され大盛況。芝居「白雲の城」とコンサート「人あるがまま」の2部構成で各地満員御礼。ファンから感動の声が続出。
藤崎詩乃が新曲「黒髪海峡」を2026年5月20日にリリース。北の海峡を舞台に、愛する人への深い想いと女の情念を歌い上げた本格演歌。透明感のある歌声と演歌的なこぶしが絶妙に絡み合う仕上がりで、全国のカラオケ愛好家の間でも注目を集めている。
「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」のノミネート作品が発表され最終投票がスタート。演歌・歌謡曲部門の授賞式を兼ねたスペシャルLIVEは6月11日にZepp DiverCity TOKYOで開催予定。テレビ東京・BSテレビ東京でも放送される。グランドセレモニーは6月13日。
峰ふじこが新曲「北岬」を2026年5月6日にリリース。北の岬を舞台に、遠く離れた人への想いと望郷の念を情感豊かに歌い上げた正統派の演歌作品。峰ふじこの芯のある歌声が旅情と哀愁を見事に表現した、演歌ファン注目の一曲。
山内惠介のコンサートツアー2026「この世は祭り」が全国各地で展開中。演歌×ロック×オーケストラという衝撃のサウンドで全国を巡る大型ツアー。新歌舞伎座(大阪)での公演は7月8日から。チケットは各プレイガイドにて発売中。
新川めぐみがデビュー20周年記念曲「あなたの部屋」を2026年5月27日にリリース。亡くなった恋人への想いを胸にようやく前を向く女性を描いた木村竜蔵書き下ろしのバラード。カップリングは「夜更けのグラス」。
大川栄策が通算111枚目のシングル「酒未練」を2026年5月20日にリリース。作詞・たきのえいじ、作曲・筑紫竜平、編曲・南郷達也による哀愁漂う本格演歌。円熟した歌唱で夜の酒場の情景と女の未練心を情感豊かに描いた聴かせる一曲。
"新世代の歌謡歌姫"藤井香愛が約1年7カ月ぶりの新曲「重たい愛でごめん」を2026年5月13日にリリース。相手の魂までを渇望する剥き出しの情念を描いたヘビー級のラブソング。TYPE-AとTYPE-Bの2形態で発売。
中村美律子がデビュー40周年を記念した新曲「人生万歳」を2026年5月27日にリリース。久仁京介作詞・徳久広司作曲によるアップテンポの応援歌で「うしろ向いても道はない」という前向きなメッセージが力強く歌い上げられる。
市川由紀乃が新曲「ちりぬるを」を2026年5月13日にリリース。明治時代の遊郭を舞台に身分違いの恋に苦しむ女郎を描いたドラマチックな演歌。作詩・松井五郎、作曲・幸耕平、編曲・佐藤和豊。TYPE-A(CD+DVD)とTYPE-B(CDのみ)の2形態。
大江裕が2026年5月13日に新曲「あばよ さよなら」をリリース。師匠・北島三郎(原譲二名義)が作詞作曲を手がけた独立後3年ぶりの師匠作品。北島がレコーディングに直接立ち会い「だんだんオレに近づいてきた」と満足のコメント。
DAM(第一興商)とJOYSOUND(エクシング)が共同で、音楽授賞式「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」においてカラオケ特別賞「カラオケ・オブ・ザ・イヤー」を実施。演歌・歌謡曲部門とJ-Pop部門の2部門で今年最もカラオケで歌われた楽曲を選出する。歌唱キャンペーンは5月20日まで全国のDAM・JOYSOUND設置店舗で実施中。
丘みどりの人気コンサートシリーズ「演魅」の第7弾が、2026年7月11日(土)にSAYAKAホール 大ホール(大阪府)で開催される。チケットは先着にて受付中。演歌の魅力を最大限に引き出す構成と演出が毎回好評を博している注目シリーズの最新作。
島津亜矢のデビュー40周年記念ツアー「ありがとう」が全国各地で開催される。福井(4月11日)、名古屋(6月18日)、大阪(7月30日)など多数の公演が予定されており、40年間の歌手人生への感謝を込めたステージに注目が集まっている。
氷川きよしが2026年4月15日より大阪・新歌舞伎座にて公演を開催する。「箱根八里の半次郎」「きよしのズンドコ節」など数々のヒット曲を持つ演歌界のスターが、由緒ある劇場の舞台で魅せる渾身のステージ。チケットは各プレイガイドにて好評受付中。
竹川美子が新曲「流氷海峡」を2026年4月22日にリリースした。オホーツク海を漂う流氷を舞台に、遠く離れた人への想いを切々と歌い上げた骨太の演歌。竹川美子の力強くも繊細な歌声が北の海の厳しさと美しさを見事に表現した、演歌ファン待望の一曲となっている。
石川さゆりが新曲「日々呉々と」を2026年4月8日にリリースした。日々の暮らしの中で積み重ねてきた想いや後悔、そして前へ進もうとする人間の強さを情感豊かに描いた楽曲。2026年3月から9月にかけて全国コンサートツアーも予定されており、新曲を携えたステージへの期待が高まっている。
葵かを里が新曲「白糸恋情歌」を2026年4月1日にリリースした。淡い恋の始まりから切ない別れまでを流れるように描いた楽曲で、透き通るような声質を活かした歌唱が楽曲の世界観をより深く表現している。全国のカラオケ喫茶や歌謡ショーでも人気の高い実力派歌手による注目作。
石川さゆりが2026年3月27日から9月26日にかけて全国コンサートツアーを実施する。新潟・富山・和歌山・東京・埼玉・奈良・大阪・岩手・兵庫など多数の都道府県で公演が予定されており、ファン待望のツアーとなる。最新作のシングル「越後瞽女(えちごごぜ)」および配信限定シングル「ダメ男数え唄」もあわせて注目を集めている。
細川たかしが芸道50周年記念曲の第2弾「カムイ岬」を2026年1月7日にリリースした。北海道積丹半島を舞台に日本海の哀愁と悲恋を歌い上げた本格演歌で、ミュージックビデオは全編にわたって最新の生成AIを活用して制作されており話題を呼んでいる。50年の芸道を締めくくるにふさわしい渾身の一曲だ。
デビュー7年目・23歳の彩青が8枚目の新曲「門前仲町の恋ざくら」を日本コロムビアより2026年1月7日にリリースした。これまでの楽曲と一線を画し、デビュー以来初めて恋歌に挑戦した注目作。若き実力派が新たな表情を見せる意欲作として、ファンや業界関係者から大きな反響が寄せられている。
福田こうへいが新曲「志〜こころざし〜」を2026年1月1日に元旦リリースした。作詩・荒木とよひさ、作曲・弦哲也という演歌界最強コンビが手がけた、スケール感あふれる力強い演歌。2025年元旦リリースの「匠〜たくみ〜」に続く元旦シングルで、"日本男児の生き様"をテーマにした意欲作となっている。
豪華演歌歌手が一堂に会する大型イベント「令和にっぽん!演歌の夢まつり2025」が2025年5月13日に東京国際フォーラム ホールAで開催された。北島三郎、鳥羽一郎、神野美伽、水森かおり、北山たけし、大江裕、辰巳ゆうとほか多数が出演。仙台・金沢・愛知・熊本など全国各地でも公演が行われ、演歌ファンを大いに沸かせた。
辰巳ゆうとの9thシングル「運命の夏」が、オリコン週間演歌・歌謡シングルランキング(2025年2月10日付)で見事1位を獲得した。さらに総合シングルランキングでも4位に入る快挙を達成。リリースを記念して東京・大阪での大規模なサイン会・握手会も開催され、会場には多くのファンが詰めかけた。